019 コーヒー太郎と私



y/11/k/c 
/ ・・・うー。でももう絶対二度と来ないだろうし(遠い)、どの雑誌見てもこれが大人気!と書いてあってその作りとネーミングに「わははは\(^◇^)/」だったし・・やっぱり買わなきゃ男が廃るか(笑)と思って迷う。でも怖くてお店で聞いた「これ半分とか1/4とかでは販売しないのでしょうか?」「しないんですよー」うー(>_<)「中はケーキですよね?相当甘いですよねっ?」「いえ?そんなでもないですよ(^o^)」うー(>_<)  
こっ・・これくださいっ!!(自暴自棄)
でもほら、絶対でかいってば(携帯電話参照)。周りはデニッシュ生地でコーヒー味、真ん中にはバターケーキ!ぐぉーーっ!グオォーーッ(雄叫び)あぁ・・ゆべしが1/4ずつしか食べられないのに。。パンみたいな王冠、いや、王冠みたいなパン・・。

切ってみると・・・あぁ中からコーヒー太郎がっ!そしてモンシロチョウの幼虫が卵からかえって直ぐに、自分の入っていた卵の殻を食べるように(爆笑)、コーヒー太郎がこのパンを食べてくれているわっっ!ありがとうコーヒー太郎、貴方だけが味方よ。あたしも食べるわ、もぐもぐもぐ。コーヒー太郎の卵は甘いねー。もぐもぐ。 うぁーん減らないよー。

というわけで年寄りの冷や水でした。これが在れば無人島に置き去りにされても2週間は生きられます。うれしい。コーヒー太郎もついていてくれるし。たろーっ。


2004.2.9  Baker's dozen Jiu


Back / Next