104 白いパンに白いピーナツバター 白い世界の白い妖精白い白い白い・・・



S/B/H

うーん そうだなー なんと言えばいいかなぁ


ま、ここまで行くとあたしにはパンには見えず(笑)、かえってすがすがしいというか何というか。まるで森をコロボックルの格好で笛を吹き鳴らしながら足ではタンバリン打ちならしつつ歩いていたら、突然コリン星のゆっこりんがやってきて「おはよう、本当に妖精さん達が喜びそうな良いお天気ね。こんな日は動物たちもにこやかでゆっこりんも結婚したくなるわー。晴れているのに一面雪景色ーー」と言われたような、そんなかえってすがすがしい気持ちです。



2004. 11 Baker's dozen Jiu


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