VOL.185

難しく薫り高いコーヒー


みくさんに、「はいこれ」と貰う。なんだろう・・・と思う間もなく、
「あぁぁなんていい香り!(@_@)」
コーヒーです。コーヒー豆なんですが・・それはもう素晴らしい香り。
この黒い紙袋をそっと開けて覗いてみるだけで、うぁーーー。。。。。。。
ずっとずっとかいでいたいような、本当に今まででピカイチ!!!の香りです。素晴らしい。


字はあたしの苦手な「半古印体」(笑)
みくさんのお気に入りの珈琲屋さんで、豆に命を懸けている様なオーナーから
買ってきて下さいました。あ、あ、ありがとう。コーヒー大好き。


その特徴は、なんとお湯を一度沸騰させ、
65度に冷ましてから入れるというのです。
玉露扱いです!!!\(^◇^)/

家で散々香りを楽しみつつ、丁寧に入れてみる。
「・・・・ぐっ!!!(>_<) 難しいっ。。。。」
どうしても熱々のお湯で入れるのになれているもので、どうも具合がちがう。ちゃんと温度計まで取り出して
ポットもカップも温めてやったけれど・・・うーむ・・・なんか美味くドリップできていないような・・(T_T)

ごめんなさいみくさん。

そして豆の量を増やし再度挑戦。
おおおお。いい感じかもぉーーー\(^◇^)/

どうもありがとう。一度そのお店でそのマスターに入れて貰って飲んでみたいです。是非是非!!

2004.1

Baker's dozen Jiu





紅茶のように白い豆が混ざった、浅炒りタイプ。
香りがっ!もうもう!すっばらしいです!

・・この回で「Get you!!!!!」終わりにしようかな、何となく。 

TOP