
| 作り方 | 秘訣はまたもや混ぜ方。できあがりをイメージすれば自ずと混ぜ方は分かるはず。焼き菓子とプリンの間の食感。ファーブルトンも親戚。 和食器に作ったところが良いでしょ?黒 器・・Jiu作。 白器・・「P」作。 |
| 食べた日の出来事 | 雨が降ったけれど、だからこそ潔くつま先出して歩きました。ストキングが濡れていつまでも濡れ犬気分を味わうぐらいなら素足。出かける前に玄関にタオル(用意周到) |
| 感想 | 周りのほのかな「さくっ」を食べて、一層中のケーキ状を食べて、その後熱々の柿が・パイナップルがじゅわっととろけ、真ん中はまさにプディング状態。もちもちトロりん。一回で4度美味しいお得なクラフティ。 でもよくあるブラックチェリーが死ぬほど入っているのは私は苦手。 君だってそうだろう?甘すぎて苦いだろうあれは。どんなに穏やかな生地にしても、あのブラックチェリーのドス甘さは嫌だろう? クラフティの王様は柿。 |
| 教訓 | そのまま食べたい美味しいフルーツがないなら作るのをやめましょう。缶詰フルーツ乗せるぐらいなら缶詰フルーツ缶からスプーンで食べていましょう。フルーツをさらに美味しく食べるための土台と考えましょう。そうすると生地の甘さ加減も想像がつく。レシピを自分のものにできる。 |
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2004.10 Bakers-dz jiu |
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