



| 作り方 | というわけで総菜色々、えいっ。 どれも「大さじ1」や「小さじ1/2」では語れない、まさに「家ご飯」ですね。いつも同じ味のコンビニ総菜にしたいわけではないので、今日のこの野菜の感じにはこんな味付けでとか、少し濃いめにとか。・・・ってそんな当たり前のこと大上段に構えて語っててもこっぱずかしいですわ。 |
| 食べた日の出来事 | コンタクトだとしんどいし、めがねだと耳の上がいたい・・・そんな0.01のまま過ごしたい様な一日。あぁ・・裸眼で何かをしっかり見てみたい。 朝起きて洗面台に髪が落ちているとものすごく自己嫌悪に陥る。 でも・・・コンタクトとってしまうと本当に何も見えないの。しくしく。 |
| 感想 | 総菜はカレー以上によその家で食べたときに、味の違いに驚きます。千差万別。そして「旨い総菜が出る家の子」はしややせです、大人になって気づきます。そういううちの子は、大人になってレシピブックが無くてもうまいもの作れます。不味いうちの子は、そのほうれん草がどんな大きさの「一束」でもこれは「一束」だからと醤油を大さじ3いれて(笑)、すっごい味のお浸し作ります。 |
| 教訓 | ドンペリをおぼれ死ぬほど飲む日もあれば、こんな総菜に炊きたてご飯で夕食もあり。 |
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2004.11 Bakers-dz jiu |
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